「現代ビジネス」掲載

 

実は世界的に見ても新しいスタイルの会社・
コミュニティであるBASSDRUMのワークスタイルについて、「現代ビジネス」で取り上げて頂きました。

ベースドラムの職能コミュニティのあり方についても、丁寧に書いて頂いています。

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同社に参加する人材にBASSDRUM所属を名乗ることを強制せず(囲わず)、個人の功績を差し置いて組織が前に出ることを避け(しゃしゃり出ない)、社員としてフルコミットすることもできれば、ポートフォリオをシェアするくらいのユルいつながりで活動することもできる(やめる必要がない)。

先にも述べたがBASSDRUMのメンバーは、清水氏自身そうであるように他社と兼務したり、個人で仕事を受けることが可能で、ワークスタイルという意味では限りなくフレキシブルに活動できるようになっている。

 
BASSDRUM