CHALLENGES
このような課題はありませんか?
01
ROIが見えない
DX/AIへの投資効果や技術的な実現可能性を、経営判断に必要な水準で整理・説明できていない
02
ビジネスと開発の認識に乖離がある
経営層の「やりたいこと」と開発現場の「できること」の間に認識のギャップが生じている
03
構想を迅速に形にできない
構想や企画はあるのに、短期間で具現化できていない
04
技術の意思決定を担う人材がいない
技術判断・ベンダー選定・開発体制の統括を任せられる人材が社内にいない
WHY TECHNICAL DIRECTION?
テクニカルディレクションの必要性
テクニカルディレクターは、分断されがちな現場の間に立ち、意図や要件を翻訳しながら全体をつなぐ存在です。複雑化するデジタル施策において、ビジネスと開発をつなぐ"翻訳者"は、プロジェクト推進の要となります。
ビジネス → 技術
- ビジネス側の意図を考慮した的確な指示
- 技術的制約への打開策提示
- 完成基準や優先度の提示
ビジネス ← 技術
- 技術的な実現可能性の提示(フィジビリティチェック)
- スケジュールから逆算した実現可能なプランの検討
- 技術ベースでのアイデア提供や壁打ち
HOW WE WORK
関わり方は、3つのパターン
RETAINER
リテイナー顧問
月次契約で技術戦略を継続支援。中長期の意思決定パートナーとして伴走します。
POC / MVP
PoC・MVP開発
短期集中で構想を動くモノに。技術検証から最初のプロダクトまで最短ルートで。
PROJECT
プロジェクト型
要件定義から実装・納品まで一気通貫。複雑なプロジェクトの技術面を丸ごと担います。